スマホ三脚・スタンドのおすすめ6選|配信の型とケース込みの幅で選ぶ【2026年】
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目次
結論:スマホ三脚は、配信の型で決まります。座って話すならNegolas スマホ三脚(〜130cm)、立って全身を映すならUlanzi MT-44B、手元を映すならエレコムのカメラアームスタンドです。そして買う前に、ケースを付けたままスマホの横幅を測ってください。
三脚で決めるのは、高さと幅の2つ
「手が疲れるから、スマホを固定したい」。三脚を探している理由を聞かれたら、まずこう答えませんか。
でも、本当のきっかけは別のところにあったりしませんか。配信のアーカイブを見返したときに、下から見上げるような角度で映っている自分の顔にハッとした、ということはありませんか。手持ちで配信していると、どうしてもスマホの位置は顔より下に来てしまいます。きれいに映る目線の高さにスマホを置きたい、というのは少し口に出しにくいかもしれませんが、見に来てくれるリスナーさんに向けて自分の映りを気にしているということなので、三脚を買う理由としてまっとうです。
実際、配信機材のコラム(d-gear)も、カメラは目線と同じ高さに置くのが基本で、見上げる角度や見下ろす角度になると表情の見え方が崩れてしまう、と書いています。つまり僕たちが三脚に求めているのは「手を離しても、目の高さで、角度が変わらずにピタッと止まっていること」なんです。
ただ、選ぶ前にもう1つ。商品ページの「6.9インチまで対応」という表記を見て、うちのスマホも画面サイズ内だから挟めるはず、と思っていませんか。インチは画面の対角の長さにすぎなくて、ホルダーが物理的につかむ横幅とは別の数字です。しかもホルダーが挟むのは裸のスマホではなく、ケースを付けたままのスマホです。届いてから「挟めない」と分かって、ケースを外すか返品するかで頭を抱える。この記事は、そこを買う前に潰すために、ホルダーの幅をミリで並べています。基準にするのは、Appleが公表しているiPhone 18 Pro Maxの横幅78.0mmです。
僕もTikTokとTwitchで配信をしてきましたが、この記事の6台はどれも持っていないので、選ぶ理由はメーカーと販売ページが公表している事実だけです。
配信の型を先に決める
三脚1本で、座って話すのも、立って踊るのも、料理の手元も全部やりたい。そう考えていませんか。でも、この3つは向いている形がそもそも違います(全部を1台で完璧にこなそうとすると無理が出ます)。
- 座って話す:机の上か床に置いて、座った目の高さにスマホを止めます。伸縮する三脚の、低めの高さを使う型です
- 立って映る(ダンス・歌・全身のコーデ):床に立てて、立った全身が入る高さまで伸ばします。この記事で扱う中では150cmや168cmまで伸びる三脚の出番です
- 手元を映す(料理・ネイル・手芸):机の縁にアームを付けて、スマホを手元の上に出します。三脚の脚が画面に入らない形が要ります
ここで配信の型さえ決まれば、候補は自然と2台まで絞れます。自分がどれか1つ選んでから、下のおすすめに進んでください。
なお、歩きながらの配信や追いかける撮影は、三脚ではなくジンバルの領域です。スマホ配信の機材の全体はスマホ配信の機材まとめに置いています。
ホルダーの幅はミリで確かめる
この記事で僕がいちばん伝えたいのはここです。インチではなく、ミリで見てください。
「4.7〜6.7インチ」のような書き方は、スマホの画面の対角の長さを指しているにすぎません。ホルダーがつかむのはスマホの横幅ですから、インチの数字だけでは挟めるかどうかは分かりません。しかも同じ画面サイズでも、本体の縁の太さやケースの厚みで横幅は変わります。
基準にする実寸は、Appleの技術仕様ページの数字です(どちらもケースなしの本体)。
- iPhone 18 Pro Max:幅78.0mm、厚さ8.75mm、重さ249g
- iPhone 16 Pro Max:幅77.6mm、重さ227g
では、6台のホルダーの幅はどう書かれているのか。並べるとこうなります。
| 商品 | ホルダーの幅の書き方 | 78.0mmに対する残り |
|---|---|---|
| エレコム カメラアームスタンド | 幅約85mm以内の機種(ミリ) | 7mm |
| Manfrotto PIXI MII Smart(MCLAMP) | 幅8.35cmまで(ミリ) | 5.5mm |
| Negolas 自撮り棒三脚(168cm) | 最大幅9.5cm(ミリ) | 17mm |
| Negolas スマホ三脚(〜130cm) | 4.7〜6.7インチ(ミリの幅は書かれていない) | ― |
| エレコム アーム型スタンド(80cm) | 4.6〜6.9インチ(ミリの幅は書かれていない) | ― |
| Ulanzi MT-44B | メーカーもAmazonも書いていない | ― |
ミリで書いてあるのは3台だけで、残りの3台はインチだけか、そもそも書かれていません。そして「残り」は、ケースを付けていない本体の78.0mmから引いた数字です。この残りの中に、ケースの厚みが入るかどうかが勝負になります。ケースの厚みは商品ごとに違っていて、公表された目安もありません。だから自分のケースで測るしかないんです。
しかも余裕は、ぴったり収まればいいという話でもありません。比較サイトのmy-bestは、ホルダーの最大幅は、ケースを付けたスマホの幅より5〜10mmの余裕を見て選ぶように、とアドバイスしています(メディアの目安で、メーカーの基準ではありません)。さらに言うと、メーカーのSLIKは自社のスタンドの説明で、こう書いています。
「スマートフォンや外装ケースの形状によっては、上記寸法内でも取り付けできない場合があります」
つまり、数字の上で収まっていても、ケースの形しだいでは付かないことがある、とメーカー自身が認めているわけです。
やることは1つだけです。
- ケースを付けたまま、スマホの横幅を定規で測る
- その数字を、上の表のミリの幅と比べる
インチだけの商品は、この比べ方ができません。ミリの幅が公表されていないので、ケース込みで入るかは商品ページからは判断できない。これも選ぶときの材料の1つです。
安定性はメーカー自身の注記で判断する
伸ばしきった三脚が、少し触れただけで揺れる。配信中にスマホがお辞儀したり、倒れたりする姿をリスナーに見せたくない。三脚でいちばん怖いのは、そこではありませんか。
ここは先に書いておきます。この記事のどの三脚についても、倒れないとは言えません。理由は、三脚のメーカー自身が、高さと重さで安定しない場合があると書いているからです。
エレコムは、自社の最大169cmのスマホ三脚(PWSTSR03150BK・今は在庫切れ)の説明に、こう書いています。
「※重いスマートフォンをご使用になる場合は、安定しない場合があります。その際は高さを低く調整してお使いください。」
さらに言うと、UlanziもMT-44Mという別のモデルの説明で、こう注記しています。
「※最大まで伸ばした状態では、搭載機材の重量によって安定性が変化します。安全で安定した撮影のため、軽量機材での使用をおすすめします。」
どちらもこの記事で紹介する6台の注記ではありません。ただ、スマホ三脚を作っているメーカーが、伸ばしきったら・重いスマホなら安定が変わる、とはっきり書いている。ここは覚えておいてください。そして大型のiPhoneは、18 Pro Maxで249gあります(ケースを付ければさらに重くなります)。
だから使い方の答えはシンプルで、高さは必要なところで止めます。座って話すなら座った目の高さまで、立って映るなら全身が入るところまで。最大の高さは「そこまで伸ばせる」という上限であって、いつも伸ばしきる数字ではありません。
もう1つ、スタンド型の一脚について。SLIKのスタンドポッド GX-S(全高1,875mm)は、Amazonの商品説明に「※機材を搭載している時はかならず手で支えながらご使用ください。」と書かれています。スマホを置いたまま手放しで話す配信では、この条件を守れません。なので、この記事では配信用のスタンドとして勧めていません。
リモコンでできるのはシャッター
「Bluetoothリモコン付き」と書いてあると、配信中にスマホまで歩いていかなくて済みそう、と期待しませんか。ここはメーカーの書き方をそのまま見ておきます。
- Negolas:用途として書いているのは、シャッター操作と自撮りです
- エレコム(在庫切れの169cmの三脚 PWSTSR03150BK の説明):「スマートフォンカメラのシャッターを切れる」と書いています
- Ulanzi(別モデルのMT-44Mの説明):「写真モードと動画モードの切り替えは、スマートフォン本体で行ってください」と注記しています
どちらも、この記事の6台とは別の機種の説明です。
そして、TikTok LIVEの開始や終了を手元のボタンでできる、と書いたメーカーの説明も、TikTokの説明も、見つかりませんでした。付属のボタンはシャッター用で、ライブの操作はスマホ本体で行います。離れた位置からシャッターを切るための物、と考えておくとずれません。
配信の型別のおすすめ6台
型ごとに2台ずつ、言い切る1台と、条件つきのもう1台を並べます。価格と評価は2026年9月28日のAmazonの表示で、変わります。
座って話す:Negolas スマホ三脚(〜130cm)
こんな人:机の前や床に座って、雑談・弾き語りを配信する人。手持ちで下から映っていた角度を、目の高さに上げたい人。
座って話す配信なら、Negolas スマホ三脚で決まりです。
- 高さが40〜130cmで、4段階に伸び縮みします。一番縮めた40cmなら机の上に置けますし、伸ばせば床に立てても使えます。卓上専用のミニ三脚と違って、机の上でも床でも、座る場所に合わせて置き場所を選べます(収納時も40cmです)
- 雲台は360度に調整できます。スマホの向きを決めてから、角度を合わせ直せます
- Bluetoothリモコンは最遠10mです。離れた位置からシャッターを切れます
- 価格は1,791円で、評価は★4.0(3,627件)です。2,000円を切る価格帯で、ここまでの高さの幅があります
注意点:ホルダーは「4.7〜6.7インチ」とインチでしか書かれていなくて、ミリの幅は公表されていません。ケースを付けたままのiPhone 18 Pro Maxが入るかは、商品ページからは判断できないということです。それから、重さは同じ商品ページの中で2つの数字が食い違っているので、この記事では載せていません。
机の上に小さく置く・手持ちにもする:Manfrotto PIXI MII Smart
こんな人:机の上にスマホを小さく置きたい人。配信の合間に、三脚を持ってそのまま手持ちの撮影にも使いたい人。
机の上に小さく置いて、手に持ち替えもするなら、Manfrotto PIXI MII Smartです。
- スマホアダプターのMCLAMPは「幅8.35cmまで」と、ミリで書かれています。6台の中でも、ケース込みの幅と比べられる数少ない1台です。iPhone 18 Pro Maxの78.0mmに対して、残りは5.5mmです
- ミニ三脚の耐荷重は1kgです。iPhone 18 Pro Maxの249gに対して、数字の上では余裕があります
- 脚を閉じると、そのままハンドグリップになります。しかも雲台のロックはプッシュボタンで外せる仕組みです。机の上の置き三脚と手持ちのグリップを、持ち替えるだけで行き来できます
- ミニ三脚とアダプターは、別々にも使えます
- 価格は3,618円で、評価は★4.5(322件)です
注意点:残り5.5mmは、ケースの厚みを入れると余裕が小さい数字です。my-bestの「5〜10mmの余裕」の目安と並べて、自分のケースで測ってから選んでください。それからミニ三脚なので、机の上に置くと低い位置になります(高さの数字は、同じ商品ページの中で食い違っているので載せていません)。座った目の高さまで上げたいなら、上のNegolasのほうが向いています。
立って全身を映す:Ulanzi MT-44B(四脚・150cm)
こんな人:立ってダンスや歌を配信する人。全身を1台で映したい人。
立って全身を映すなら、Ulanzi MT-44Bで決まりです。
- 床に軽く立てると、4本の脚が自動で開く四脚です。脚を広げる操作をしなくても、立てるだけで置ける形になります
- 最大150cmまで伸びて、折りたたむと34cm、重さは415gです。立った全身を狙うための高さを、折りたたんだ34cmから出せます
- スマホホルダーが本体に内蔵されています。別のホルダーを探して付ける必要がありません
- Bluetoothリモコンは10mです。立ち位置まで下がってからシャッターを切れます
- さらに言うと、コールドシューが付いていて、スマホとカメラを同時に載せられます。あとから機材を足すときの取り付け先が、最初から用意されているわけです
- 価格は3,699円で、評価は★4.1(47件)です
注意点:ホルダーの幅は、メーカーもAmazonも書いていません。ケースを付けたままのスマホが入るかは、公表された数字からは確かめられません。段の数も、同じ商品ページの中で数字が食い違っているので載せていません。高さは、上の節のとおり必要なところで止めてください。
立って全身・高さ優先で安く:Negolas 自撮り棒三脚(168cm)
こんな人:立って全身を映したい。とにかく高さが欲しくて、予算はできるだけ抑えたい人。
高さ優先で安く始めるなら、Negolas 自撮り棒三脚です。
- 最大168cmまで、7段階で伸びます。この記事の6台でいちばん高く伸びる1台です。収納時は29cmです
- ホルダーは「最大幅9.5cm」と、ミリで書かれています。iPhone 18 Pro Maxの78.0mmに対して、残りは17mmあります。6台の中で、ミリで分かる残りがいちばん大きい1台です
- ホルダーは水平に360度、上下に270度動きます。
- Bluetoothリモコンは15m以内です。
- 価格は1,990円で、評価は★4.4(372件)です
注意点:これは自撮り棒と三脚を兼ねた形です。脚を広げたときの脚と脚の間は35cmで、床に立てたときの足元の広さはこの数字で決まります。1/4インチネジは無くて、スマホ専用です(カメラは載せられません)。ホルダーの下限の幅は、同じ商品ページの中で数字が食い違っているので載せていません。
手元・俯瞰を映す:エレコム カメラアームスタンド
こんな人:料理・ネイル・手芸など、手元を上から映す配信をする人。
手元を映すなら、エレコムのカメラアームスタンドで決まりです。
- クランプ式で、延長アームが1mあります。机の縁に固定して、スマホを手元の上に出せる。三脚の脚が画面に入らない形なので、俯瞰の配信にそのまま向いています
- スマホホルダーは4.7〜6.9インチで、「幅約85mm以内の機種」とミリでも書かれています。iPhone 18 Pro Maxの78.0mmに対して、残りは7mmです
- 雲台は1/4インチネジで、360度回転します。
- アームにコードホルダーが付いています。スマホの充電ケーブルを、アームに沿わせてまとめられます
- 価格は3,999円です
注意点:対応する天板の厚さは、商品ページに書かれていません。それから評価は★4.7ですが、件数は10件で、まだ少ない数字です。
手元を安く映す:エレコム アーム型スタンド(80cm)
こんな人:手元を映したいけれど、まずは安く試したい人。
手元の配信を安く始めるなら、エレコムのアーム型スタンド(80cm)です。
- 全長は80cmで、直径約12mmのフレキシブルアームを曲げて、高さと角度を変えます。
- ホルダーはクリップ式で、4.6〜6.9インチのスマホに対応しています
- 価格は1,680円で、6台の中でいちばん安い1台です。評価は★3.7で、件数は712件あります
注意点:ホルダーの幅(ミリ)も、取り付けられる天板の厚さも、商品ページに書かれていません。ケース込みの幅で確かめたいなら、ミリで書いてある上のカメラアームスタンドのほうが選びやすいです。
比較表(2026年9月28日時点のAmazon価格)
| 商品 | 型 | 最大の高さ・長さ | ホルダーの幅 | リモコン | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|
| Negolas スマホ三脚(〜130cm) | 座って話す | 130cm | 4.7〜6.7インチ(ミリは非公表) | 最遠10m | 1,791円 |
| Manfrotto PIXI MII Smart | 机の上・手持ち | ミニ三脚(数字は載せていない) | 幅8.35cmまで | ― | 3,618円 |
| Ulanzi MT-44B | 立って全身 | 150cm | 非公表 | 10m | 3,699円 |
| Negolas 自撮り棒三脚(168cm) | 立って全身(安く) | 168cm | 最大幅9.5cm | 15m以内 | 1,990円 |
| エレコム カメラアームスタンド | 手元・俯瞰 | 延長アーム1m(クランプ式) | 幅約85mm以内 | ― | 3,999円 |
| エレコム アーム型スタンド(80cm) | 手元(安く) | 全長80cm | 4.6〜6.9インチ(ミリは非公表) | ― | 1,680円 |
リモコンの欄は、リモコン付きと書かれている3台の到達距離です。価格はセールや在庫で変わるので、買う前に商品ページで確かめてください。
在庫切れで買えない機種
比較サイトで見かけるのに、この記事に入っていない機種があります。エレコムの最大169cmのスマホ三脚(PWSTSR03150BK)は、Amazonで「現在在庫切れです」「この商品の再入荷予定は立っておりません」と表示されています。Ulanzi MT-88も、在庫切れで再入荷の予定がありません。比較記事にまだ載っていても、今は手に入らない。だからこの記事では外しています。
よくある質問
スマホを縦に固定できますか?
ホルダーの回し方は商品ごとに書かれています。Negolas 自撮り棒三脚はホルダーが水平に360度・上下に270度、Negolas スマホ三脚は雲台が360度に調整でき、エレコムのカメラアームスタンドは雲台が360度回転します。ただし、縦でも横でも、ホルダーがスマホをつかめることが前提です。先にケースを付けたままの横幅を測って、ホルダーの幅と比べてください。
リングライト一体型のスタンドはどうですか?
メーカーの仕様で押さえられた国内の機種が見つからなかったので、この記事では商品として紹介していません。配信の照明は配信ライトのおすすめと、リングライトとパネルライトの違いで選び方をまとめています。
百円ショップのスタンドでもいいですか?
値段で決めるのではなく、この記事と同じ物差しで判断してください。ケースを付けたままのスマホが、ホルダーの幅に収まるか。座った目の高さ、または立った全身が入る高さまで届くか。この2つが合うなら、それで始められます。
一眼カメラで配信したい場合は?
一眼カメラを縦にして机で配信する組み方は、ミラーレスでTikTok LIVEを縦配信するデスクの組み方にまとめています。
まとめ:型を決めて、幅と高さで選ぶ
続くか分からないうちは、数千円で十分です。見るべきは値段ではなく、幅と高さが合うかどうか。
もう一度、型ごとの1台です。
- 座って話す → Negolas スマホ三脚(〜130cm)。机の上に小さく置いて手持ちにもするなら、Manfrotto PIXI MII Smart
- 立って全身を映す → Ulanzi MT-44B。高さ優先で安くなら、Negolas 自撮り棒三脚(168cm)
- 手元を映す → エレコム カメラアームスタンド。安く試すなら、エレコム アーム型スタンド(80cm)
そして注文ボタンを押す前に、ケースを付けたままスマホの横幅を1回だけ測ってください。ミリの幅が書かれた商品なら、それで数字の上で挟めない組み合わせを、買う前に外せます。
三脚の次に何をそろえるかはTikTokライブの機材、何から買う?優先順位まとめ、声を良くしたいならスマホ配信のワイヤレスマイク、スマホ配信の機材の全体はスマホ配信の機材まとめにまとめています。





